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プチ援助交際

裏垢のJK
プチ援助交際をやっている。女遊びは男の肥やしだ。だが、俺はセックスには興味がない。いや、やりたくないのか?と言えばウソになるが、一度寝てしまうとその女に情が沸いてしまう。俺は女に限らず誰かに縛られるのはもっぱらごめんな人間だ。かと言って、やり捨てできるほど情に薄い人間でもない。セックスをしてひとりの女に人生を縛られてしまうのならば、しない方がマシなのだ。これが俺がプチ援助交際にとどまっている理由である。
ナンパなどをしてタダで女と遊ぼうなんて思っていない。人間関係をドライにしてくれるマネーと言うツールを介在させる方が、後腐れなく不特定多数と遊ぶには最適なのである。
そもそも、俺はかつては妻帯者だった。ノリと勢いで当時やっていたバンドのメンバーだった彼女と結婚にまで至ったわけだが、痛烈に後悔した。妻と言う存在に縛られることにより、俺の中の自由な発想が途切れてしまったのだ。そして、それはバンド活動にも影響した。明らかにクオリティーが落ちたことを俺は実感したのだ。女と平凡な思考で緩やかに生きていくよりは、常に最前線で尖った活動をしていたい。そこで彼女とも別れたのである。もっとも、彼女を食わせていくのもままならない稼ぎだったので、おままごとのような夫婦生活にはピッタリな幕引きだったと思う。
そこからはバンドも解散して一人で音楽活動をしている。そして、マッチングアプリでプチ援助交際の相手を見つけては、自分の感性を枯れさせないレベルで遊び続けている。若い女の子とデートしていると、それだけで瑞々しい感性が維持できるのだ。ただ、前述のようにセックスをしたらおしまいだ。ちんこからまんこへ才能が流出するような感覚を覚える。
モノを作る原動力は孤独だ。ミュージシャンに孤独を癒すパートナーの存在などはいらない。俺はビジネスライクにプチ援助交際を続けるのみだ。そして、いつか、俺が自分でも傑作だと思っている新曲「ズッキュンプリプリ女子高生だお!」をメジャーの舞台で披露できる日を心待ちにしている。
セフレ探し
セフレの探し方
# by rdow04 | 2019-09-21 10:43 | Trackback | Comments(0)

プチ援助交際をやっている。